スポット♪波照間島♪
7 月 14th, 2009
沖縄のシュノーケルスポット、今回は波照間島をご紹介します!!
日本最南端の有人島「波照間島」。最果てのうるま(珊瑚礁)という意味から波照間島(はてるまじま)という名前が来ています。沖縄本島より南西に約447Km離れた八重山諸島の島で、1年の平均気温は約25度と常夏の島なのです。
波照間島は超!おすすめシュノーケルスポットなんですが、なんといってもやはり、ニシハマははずせません。ニシハマは波照間島を代表する海岸です。一度この海の色を見て、シュノーケルをしてしまうと、心奪われてしまう!!というリピーターのお客さんが大勢いるスポットなんですよ。
海岸の右側に進むと、絶好のシュノーケルスポットがあります。
とても夕日もきれいに見えるスポットですので、シュノーケルと一緒に楽しんでみてはいかがでしょうか(^^)
波照間島へは高速艇で1時間弱、フェリーで2時間強かかります。
よく海が荒れるスポットなので、実際はそれ以上に時間がかかることも。
かなり揺れること必至!!船酔いが心配な方は酔い止めを必ず飲みましょう。また、波照間島の宿といえば、ホテルっぽい宿ではなく、民宿か素泊まり宿が中心ですので、シュノーケルが目的で訪れる方も、様々な宿から自分好みの宿を楽しんで選んでくださいね!
また、波照間島はハブがいません!!ちょっと安心です!
また日本で唯一、南十字星の見えるスポットです!12月下旬~6月上旬に見られます♪ シュノーケルだけじゃなく、いろいろ楽しめるスポットですよ☆
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