1 月 24th, 2010
沖縄のシュノーケルスポット、今日ご紹介するのは座間味島です。
座間味島は、沖縄県那覇市の西方約40kmに点在する慶良間諸島の中にある島の1つの島です。
島自体は1周するのに車で約2時間ぐらいで回れて、人口も1000人も住んでいない小さな島ですが、海に囲まれるこの島にはたくさんの観光客やダイビングする方で1年間通して賑やかです。
っというのも、那覇市から船で高速船で50分(5970円(往復))フェリーで2時間(4030円(往復))で手軽で行けちゃうスポットなんです。
冬は世界中からクジラウォチングを楽しむために訪れるほど有名なスポットの座間味島では、もちろんシュノーケルもオススメです!
どこのスポットもそうなんですが、場所によっては急に深くなる所もありますので、そこだけを気をつけてくださいね♪地元の方に聞いたら親切に教えてくれると思います。
さて、ここでは、サンゴ礁やカラフルの魚はもちろんのことウミガメの産卵場所もあるので運が良ければウミガメが見れたり、クジラの声が聞けたりできるかも・・(o^∇^o)
まだ座間味島に行ったことがない方は是非足を運んでみてはいかがでしょうか。
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1 月 24th, 2010
沖縄のシュノーケルスポット、今日ご紹介するのは水納島です。
水納島は、沖縄多良間島の北約10kmに浮かんでいる、外周約8km、面積約2kmの小さな島。島の形から、別名「クロワッサン・アイランド」とも呼ばれています。写真なども、きっとみなさん、ご覧になったことがあるのではないでしょうか。
水納島へは、沖縄本島の中部、本部町渡久地港から船で15分ほどでわたれますよ。高速船「ニューウィング・みんな」が連れてってくれます(*´ω`*)滞在時間を長くしたい人は、とくに夏場は、早めにチケットを取るのがコツです。
水納島はシュノーケル初心者には、もってこいのスポットですよ☆というのも、ビーチは、しっかりと整備されていて快適だし、海の波も穏やか。シュノーケルといっても透明度も抜群で、ぷかぷか浮かんでるだけでも天国を味わえるような、そんなスポットですよ。遠浅なビーチは、初心者だけでなく、お子さんがいても、安心して遊べる場所になっています。
シュノーケルをするなら、魚肉ソーセージを持っていきましょう。魚が食べきれるようにほんの少しだけ。魚が寄ってくる姿に、きっと感動しますよ!!ただ、サンゴはちょっと少なめかもしれません。いろんな箇所のシュノーケル・スポットに潜っているベテランシュノーケルの方よりも、初心者の方にオススメなところです。
気軽に楽しめると言う点では、瀬底島ビーチに負けていないですね!
ビギナーさんも、是非、沖縄の美しい海を楽しんでみてはいかがでしょうか!
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1 月 24th, 2010
こんにちは!今日は沖縄のおすすめシュノーケルスポットとして、宮古島の新城(あらぐすく)ビーチをご紹介したいと思います!「しんじょう」って読むのかと思いませんでした?「あらぐすく」なんですよ!
吉野海岸の隣にある、沖縄宮古島の中でも、とってもリピーターの人が多い海岸と言われています。もちろん地元の人にも、とても人気のあるスポットです。海は遠浅なので、子どもたちも安心してシュノーケルを楽しんでいますよ!!
浅瀬でも熱帯魚の姿がよく見えます!!シュノーケルは文句なしに最高です☆ただ木陰がないので、ちょっと一休みするためのパラソルやタープなど、他にもサングラスとか、紫外線対策用の長袖のシャツなど持って行った方がいいかもしれませんね!!
シュノーケルの経験者であれば、ぜひリーフのところまで行ってみてください。リーフの内側は珊瑚が生育していて、魚が結構大きいそうですよ!!深さもそれなりにあるようですが、シュノーケルに自信のある人は、リーフのエッジまで行ってみてはいかがでしょうか。ただし!!ここはシュノーケル初心者さんはやめておいたほうがいいスポット。潮の流れが大変速いので、どんどん沖に流されていきます(>_<)しかし、魚の数は種類も多くて、珊瑚もきれいです。リーフエッジは 50m以上落ちている、迫力満点のスポットです。
アウトリーフはかなり難易度が高いので、シュノーケル初心者はインリーフで楽しんで下さいね。それでも十分に沖縄の海を堪能できるスポットですよ!!
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1 月 24th, 2010
シュノーケルスポット、沖縄にはたくさんあるんで、どこから紹介していいのかわからないくらいなのですが、
先日、会社の同僚が沖縄へ旅行へ行ってきた場所がすごく良かった、ということで、今回はチービシ諸島をご紹介します!!
チービシ諸島の魅力と言えば、バラエティーに富んだ海底地形!!
シュノーケルスポットとしても最高なのですが、ダイバーにも人気のスポットで、カメやマンタなどの大物から、
小さなスズメダイまで、とにかくたくさんの生き物がすぐ傍で暮らしていて、触れ合えるそうですよ!!
場所も沖縄本島からも近いので、手軽にシュノーケルやダイビングを楽しめるスポットです。
その友人は旅なれているのも合って、那覇空港からすぐこのビーチへ向かい、シュノーケルを楽しんで
日帰りで戻ってきたこともあるとか?!すごくアグレッシブな彼ですが、そんなことも可能なくらい便利なスポットらしいですよ。
本島からチービシ諸島までは片道30分ほど。お手軽リゾート気分が満喫出来てしまいます。
彼によると、もちろんシュノーケルだけでなく、観光も楽しめるそう。
『沖縄ならではの農村風景や漁村が広がり、時間が止まったかのようなのどかな風景は極上!!』
と力説していました。都会の生活で毎日忙しく過ごしている私たちにとっては、その風景そのものが癒しになるんですね(*´ω`*)
自分的には美ら海水族館にも行きたいので、日帰りでチービシ諸島でシュノーケルはないなぁ、と思いますが、
ポイントでいいから沖縄を満喫したい!という人には、このチービシ諸島でのシュノーケル、オススメです!
おすすめサイト⇒観光業はネット集客しよ!
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1 月 24th, 2010
今日のおすすめ沖縄シュノーケルスポットは嘉敷島です!
嘉敷島は、慶良間諸島のひとつ。沖縄本島にもっとも近い有人島なんですよ。
那覇からフェリーで1時間10分、マリンライナーなら35分。
とっても気軽に行ける離島にそのスポットはあります。
慶良間諸島は、年間を通してたくさんのダイバーが訪れる人気スポット。
世界有数のダイビングスポットと言われています。
でも、ダイビングってちょっと怖いし、お金もかかりそう・・・。
やっぱりこんなときはシュノーケルがおすすめ☆
この慶良間でやるシュノーケルも、もちろん最高ですよ~!
ビーチの周りには、パラソルやクーラーボックス・シャワーなどのレンタルもあり!
飲食店もいくつかあり、シュノーケルを楽しむにはとっても便利です。
海の中でのシュノーケルは文句なしに最高ですよ!!
クマノミもたくさんいるんですが、一番感動なのはさんご礁です☆まるで海の中のお花畑のよう☆☆☆
阿波連ビーチからちょっと離れて、沖の方までいくと美しい珊瑚が広がっています!
さまざまな形をした、きれいな色の珊瑚がたくさん生えていて、絶好のシュノーケルスポットです。
浅瀬にもさんご礁がたくさん生息しています。
シュノーケル初心者さんは、さんごに傷をつけたりしないよう、気をつけてくださいね(^^)
沖縄でシュノーケルをやろうと思っている方には、ぜひおすすめの離島スポットですから、検討してみてください!そして、海の表情は毎日変化するもの。観光客のみならず、沖縄で暮らしている人も、
シュノーケルで遊ぶ際にはくれぐれも気をつけてくださいね!
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1 月 24th, 2010
今回のシュノーケルスポットは、ズバリ、瀬底島です。
瀬底島は沖縄本島の北端にある島で、周囲わずか約8km小さな島です。
島でありながら、昭和60年にの瀬底大橋という全長762mの橋で沖縄本島と接続されたことにより、本部から陸伝いに行くことができるようになっています。
沖縄本島の北端にあることから、沖縄のシュノーケリングポイントであると同時に、沖縄の美ら海水族館にも近いことから、沖縄の観光にも行きやすいシュノーケルスポットといえるのではないでしょうか。
沖縄の瀬底島には、約1kmに渡って広がる天然のビーチがあり、また、瀬底大橋の下にはサンンゴ礁が広がっているので、訪れる人々を感動させること間違えなしです!
また、瀬底島は沖縄本島の中でも海の透明度が屈指の場所であり、前述の通り沖縄本島から陸続きにアクセスできる離島であることから、沖縄の離島の中でも人気はトップクラスです。
ということで、シュノーケルスポットとしては文句なしのスポットといえるでしょう。
シュノーケルを楽しむ上で、海の透明度はやっぱり大事でしょう。
そこへ行くと瀬底島は、アクセス良し、海の透明度良し、観光スポット近くて良しの三拍子そろっているところですよね。
また、このシュノーケリングスポットもサンセットが美しいスポットでもあります。
のんびり日程を組んで沖縄でシュノーケル出来ないなんていうあわただしい沖縄旅行の時にはうってつけですよね。
っていうか、あわただしくなくても行きたいシュノーケルスポットです。
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1 月 24th, 2010
本日の沖縄のシュノーケルスポットは、長間浜です!!
(^◇^)
長間浜は宮古島の南西に位置するビーチです。
来間島(くりまじま)の西約1kmのところにあります。
スポット、、別名コーラルビーチとも呼ばれていて、とにかく綺麗な海と砂浜!!
そして何より、私の大好きなカクレクマノミちゃんに会えるスポットでもあります!!
私にとってはかなりこれポイント高いです!!
この長間浜では、魚たちが人慣れしているのか、魚の方から人間に近寄ってきてくれるんだそうです。
そういった意味でも、シュノーケルにはもってこいのスポットと言えるでしょう。
また、シュノーケルを堪能した後には、サンセットを見ながら疲れた体をリラックスさせるのはいかがでしょうか?
長間浜は、沖縄の宮古島の中でも一位・二位を争う程のサンセットの美しさでも有名なんだとか。
沖縄の美しい海に、夕日がとろーりととろけるように沈んでいく様子がみることができる、サンセットポイントでもあるのです。
アクセス方法は、宮古島空港から10~15フンということで、沖縄のシュノーケルスポットでは、比較的アクセスが楽なスポットなのではないでしょうか。
この長間浜というスポットは、地元の人の間では有名でありましたが、観光客の間ではあまり知られておらず、最近まで、トイレやシャワーなどありませんでしたが、最近になってから、仮設トイレや仮設シャワーが出来てきたりしていて、観光客ウェルカムな状態になってきています。
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1 月 24th, 2010
沖縄のシュノーケルスポットであるニライビーチについて、前回アクセス方法など、詳細なことを紹介していなかったので、改めて紹介させていただきます。
おススメスポットであるニライビーチは、沖縄県読谷村にあり、読谷村がが管理する天然ビーチです。
4月~10月が基本的には夏季シーズンになりますが、それ以外でも気候によっては遊泳可能です。
ただし、監視員が不在となるため、注意も必要となってきます。
おススメスポット、ニライビーチへのアクセス方法は、那覇空港から車で国道58号経由車で1時間、石川ICから車で30分ほどのところにあり、船の乗り継ぎの必要もないし、レンタカー一台あればシュノーケリングの合間にちょこっとドライブして沖縄観光スポットへ行ってくるのも容易に出来、比較的アクセスしやすい場所にあるスポットです。
また、こちらのスポットは、沖縄本島のリゾートホテルの中でも砂浜の広さが1,2位を争うほどの広さをほこっているそうです。
西側に大きな岩があって、そこで隣のカナイビーチとの境になっている感じです。
こちらのスポットは、潮の満ちひきによってビーチの景観が大きく変わります。
ニライビーチの中でも、満潮のときと干潮のとき、両方のシュノーケリングスポットが変わってくると思うので、残念ながら、前回もお話したように、シュノーケル未経験者はシュノーケル出来ませんが、経験のある人にとっては、一度に二度、三度もおいしい沖縄のシュノーケリングスポットなのではないでしょうか。
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1 月 24th, 2010
シュノーケルのスポットを探すなら、離島桟橋からシュノーケルツアーが沢山出ているそうですよ。
という情報を仕入れ、早速離島桟橋の情報収集!!
その前に、ライブカメラを見て、ちょっと沖縄気分を思い出そう!!と思ったら、今日はちょっと悪天候のため、離島桟橋スポットは今日はマリンな雰囲気は出ていませんでしたね。
Σ( ̄ε ̄;|||・・・ むーん、残念。
なんて思っていたら、今日はまだ郵便物を取りに行ってないことに気づき、集合ポストへ郵便物を取りに行くと、カード会社からの請求書です。
しまった。
調子こいて水着をカードで購入してたの忘れてた・・・
カードって便利だけれども、請求が忘れた頃に来るから、極力使わないようにしてるんですけれど、ウィークデーの夜、衝動的に水着をマリーンスポーツショップでついつい買ってしまい、手持ちのお金がなかったのでカード決済したんだよね~。
あーあ。
なんて思いながら封を開けていると、請求書のほかに、同封されているのだ、沖縄旅行のパックツアーのチラシ。
しかも、会員価格で3~6%割引ですって!!
ここに紹介されている場所は、ニライビーチの海沿いのホテルでの宿泊ツアー。
ニライビーチも沖縄のシュノーケルスポットのひとつですよ!
ただし、スポットではありますが、経験者のみしか体験できないスポットだそう。
ですから、シュノーケル初心者の方は、残念ながら利用できないスポットということになります。
ちなみにこちらのスポットでのシュノーケルツアーでは、大人6000円、小人3000円、所要2時間というのがありますよ。
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